ああ、ニルヴァーナ

ついつい微笑んでしまうのです。この胸に、自分の中に、神がいるのですから。

全てが愛だった。。。。この幻想の世界

 

 

 

 

ああ、全てが愛だった。

 

トラウマが、

固定観念が、

決め付けが、

ジャッジが、

邪魔をしていて、

「愛」を「愛」と見ることが出来なかった。

 

 

いつでも愛があったのだ。

いや、全てが愛の表現だった。

 

どんな言動も、どんな行為も、

全てが愛の表れ。

 

たとえ戦争でさえ愛の表れ。

 

何一つ、

危険なことも残酷なことも、

心配なこともない。

 

全てが愛の表れ。

 

 

そして、大きな、大きな愛に包まれた、

この幻想の世界を生きる。